ご飯を炊くときにL型発酵乳酸カルシウムの「リケン クッキングカルシウム 料理用 」を入れています - 緑青の日記帳

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ご飯を炊くときにL型発酵乳酸カルシウムの「リケン クッキングカルシウム 料理用 」を入れています

ご飯を炊くときに毎回、
「リケン クッキングカルシウム 料理用 」
を入れています。
DSCN1956.jpg

私は牛乳を飲んだり、ヨーグルト、チーズを食べたりすると、
よくお腹を壊すことがあるので、乳製品がちょっと苦手です。

魚料理も食べるようにしていますが、
毎日の食事でカルシウムの不足が気になるので、
「リケン クッキングカルシウム 料理用」を始めました。

「リケン クッキングカルシウム 料理用」は、
L型発酵乳酸カルシウムなので
試してみることにしました。

「L型発酵乳酸カルシウム」とは

「サトウキビ等の植物原料から
乳酸菌の発酵技術で作られた、
水に溶けやすいカルシウムです。」

と容器に書かれています。

簡単にサーッと溶けて、
ご飯が炊き上がっても味が変わらないし、
料理の中にも入れることができるので、
私には続けやすいです。

ご飯を炊くときに、
お米1合につき、付属のスプーン1杯を混ぜています。
(276mgのカルシウムが入ったご飯ができます)

炊き上がったご飯は、味も匂いも変わらないけど、
コーヒーに入れたときは、
なんだか美味しくなかったので、
飲み物には味が合う、合わないがありそうです。

ご飯を炊くとき以外には、
スープやお味噌汁を作るときに入れています。

「リケン クッキングカルシウム」は、
容器の蓋を開けると、
白くてサラサラした粉末が、ビニールの袋に入っています。

小さなスプーンが付属しているので、
カルシウムをすくって入れるときに便利です。
DSCN1947.jpg

約半年続いていますが、
割れやすかった手の爪が丈夫になってきた気がします。

(ケンコーコム 楽天市場)

体の何かが劇的に変わったわけではないですが、
ずっと立ち仕事で足腰に負担をかけてきたので、
自分の骨のためにも、
「L型発酵乳酸カルシウム」をこつこつ続けたいと思います。


お読み頂きありがとうございます。


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2013.09.09|コメント(0)トラックバック(-)Edit
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